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ビデオ編集関係用ソフト

我が家のHP作成及び配信環境をご紹介します。

デジタル機器は全てSONY製で統一(無線LANを除く)、ビデオカメラがSONY製なので

必然的にパソコンも一番相性の良いSONYとなっております。

ビデオ編集に目覚めたのは、1994年頃からパソコンでのビデオ編集は 非常に高価な物でした。

当初は、ビデオデッキと高価なタイトラ−で地道にやってました。

今はパソコンで簡単にビデオ編集も出来、さらに素晴らしい高度なCGもできるようになり、便利になりました。


  

想い出映像館 HP作成環境

ビデオ編集関係用ソフト


  自宅サーバー (DELL PowerEdge 830 SATA構成)
 
 このHPを配信している自宅サーバー 2代目
  購入時期 06年8月
  OS windows XP  Professional
  CPU Pentium (R) 4 2.8GHz
  メモリ 1.0GB
  内臓ハードディスク   70G +150G(増設)+150G(増設)
  外付けハードディスク 500G接続
 
  サーバーも最新型にしハードディスクも800Gとなる
  これで当分は容量の心配も必要なし
  WEBサーバーをApacheしてPerl、PHP、MYSQL、FTP Damonを設置
  安定性とHP公開起動も早くなって快適

自宅サーバー (SONY PCV−S710) (廃棄)

  2006年8月5日 引退 (約7年間使用)
 このHPを配信している自宅サーバー
 購入時期 99年7月
 OS windows 98
 CPU  Pentium II 400MHz
 メモリ 256M
 ハードディスク 11.9G + 30G(増設)
 豊富なwebビデオの配信で容量が段々と厳しくなってきている。
 そろそろ新しい物に買い換えた方がいいかも...
 windows 98なので、たまにダウンしています。

   

無線LAN (BUFFALO AirStation G54)   
 
 パソコンがサーバー含めて5台あり
 それを全部無線LANで接続してある
 我が家は1人1台のパソコンを所持しているので
 無線LANは非常に便利である。
 
 子供達は無線LANを経由して、自分達のweb映像を見るが
 比較的ストレス無しで見られる。
無線LAN (BUFFALO WZR-AMPG300NH)   
 
 購入時期 2007年10月1日

 パソコンがサーバー含めて5台あり
 それを全部無線LANで接続してある
 我が家は1人1台のパソコンを所持しているので
 無線LANは非常に便利である。
 
 以前の無線LANはマンション内だと、離れている部屋には
 回線速度がとても遅かったのですが、この無線LANは
 300Mbpsととても早く、電波も強くなったので早くなった。

 同時に購入した子機のカード...VAIOだとドライバーがなぜか
 認識されないので、 ベストな状態ではないのが悔やまれる。

 バッファローに確認したが、駄目かもしれないとの事...ひどい。
   

   デジタルカメラ (SONY Cyber-shot DSC−M2)


 
ビデオ映像が簡単に記録出来る点が気に入り購入
 メモリは2Gあるので1時間半は記録できる
 小回りが聞くので、ちょっとした映像の撮影では
 かなり重宝している。

 メインのデジタルビデオが壊れた時には
 持っててよかったーと言う感じですね。
  しかし今はハイビジョンのビデオカメラですので
  子供達のおもちゃ代わりになりつつあります。

   一眼レフカメラ (CANON EOS40D)


 購入時期 2007年10月28日

 
1010万画素のEOS40Dは中級機クラス

  60mmのマクロレンズと17mm−85mmのズームレンズ2本所有
   これから本格的に、写真を撮影するようになれば
  望遠レンズや魚眼レンズなど、必要になってきますね。

  デジカメだと撮影できないような、キリットした奥行きのある
  写真が撮れるので、いい写真を公開できるでしょう。

   一眼レフカメラ (CANON EOS KissX2)


 購入時期 2008年6月28日

  我が家に2代目の一眼レフ、家内専用に購入です。

 1220万画素のEOS KissX2は入門機クラス
  ダブルズームキットを購入した。

  レンズはEF18−55mm  F3.5−5.6ISと
  EF55−250mm  F4−5.6ISの2本です。
 2本のレンズがあれば、かなり広範囲に撮影が出来る
 とても入門機とは思えない、快適な撮影が出来ます。

   

 デジタルビデオ (SONY DCR−TRV900)

 
 購入は99年4月頃、我が家の撮影は全てこれで行っています
 最近販売されている、ハイビジョン映像も気になるところですが
 ビデオ編集するとなると、パソコンから買いなおさないと...
 
 最近はよく壊れるようになり、そろそろ買い替えの時期かも
 次回購入するとすれば、VX2100であるが、FX7のハイビジョンも登場
 ビデオ編集はとにかくお金がかかりますね。
 そして最近また映像がぶれる現象が...もう限界か...トホホ


  故障後まだ修理には出していない、このまま終わりか。

   

 デジタルビデオ (SONY HDR−HC3)

 
 購入時期 2006年11月  
  YAMADA電器のポイントが、ハイビジョンテレビを購入した時に
  沢山付いたので、そのポイントでハイビジョンビデオカメラを購入した。

  実に映像が綺麗で素晴しい。
  こんなに小型なのに、物凄い綺麗な画像が手軽に撮影できる。
  しかしこのハイビジョン映像を編集できるマシンは我が家に無い。

 やっと編集用の最新パソコンを購入したので、思う存分ハイビジョンの
  ビデオ撮影が出来る。


 スポーツパック (SONY SPK−HCC)

 
 購入時期 2007年6月  
  ハイビジョンビデオ用に購入した、水中ビデオ撮影用機材
  スポーツパックであるが、ガタイがちょっと大きいかな...
  水深5mまでは撮影可能、しかし5mも潜ったら全体が青っぽい色に
  我が家で使用する時は、普通に立っていられるような場所だろう。

  8月末に初めて使用した。
  場所は小湧園、水中撮影が面白い。

 

   

    ビデオ編集パソコン (SONY PCV−RX66)

 
 
購入時期 2005年8月
 
OS windows XP
 CPU  Pentium4 2.26GHz
 メモリ 768M
 ハードディスク 13.9G + 100G

 ビデオ編集及びホームページ作成用のマシンとして活躍
 アドビ プレミアム2.0にバージョンアップしたが、動作が非常に重い。
 そうなると最新型のと思うが、これもまだまだ高級機のVAIO
  後はメモリ増設でしのぐしかないのか。

 

    ビデオ編集パソコン (SONY VGC−RM92S)

 
  購入時期 2007年6月
 
OS windows Vista
 CPU  Intel Core2 Quad Q6600 2.40GHz 4コア 
 メモリ 3G
 ハードディスク 500G

 ビデオ編集及びホームページ作成のマシンをType R Masterに変更。 
 さすがに処理能力は最高!、ハイビジョン映像もストレス無くスカスカと
 起動してくれるので、ビデオ編集がとても楽になった。

 恐るべしマシンの誕生である。

   

 ナレーション用マイクセット(ロードNT1−A、ローランドUA−4FX)

 
 購入時期 2007年10月11日

 ナレーション入れ用のマイクを、以前から探していたのだが
 ビデオSALON雑誌の通販に、ナレーション用マイクセットが販売
 少々値段が高かった事もあり、購入するかどうか迷っていたが
 買ってしまった。

 やはりいいマイクは、全然音が違います。
 コンデンサーマイクだと、直接PCと接続できないので
 ローランドのUA−4FXに接続し、USBでPCへ出力するセット
 ビデオ編集のレベルが、グレードアップした気がします。

   



ビデオ編集関係用ソフト
 Adobe Premiere PRO 2.0  SONYのパソコンに搭載されていたソフト、映像、画像はadobe製品で
  統一されました。
 Adobe After Effects CS3 PRO  半額セールの時期があったので思い切って購入、凝りだすと大変時間がかかりますが
 やはり素晴らしいソフトですね。
 時間がある時にでもじっくりとCG映像にチャレンジしたいです。
 Adobe Photoshop 7.0  写真の編集には欠かせないソフト、adobe製品は本当にすぐれてますね。
 Macromedia Dreamweaver MX  HP作成ソフト、きめ細かい指定が出来るので凝りだすと大変です。
 Windows Media エンコーダ  配信用映像変換ソフト、無料でダウンロードできます。
  Permiere PRO 2.0で機能があるので、最近直接は起動してない。



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