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以前購入したパンプキンの種が、沢山残っていたので朝食用の食パンに混ぜて焼きました。
パンプキンの種を一度フライパンで炒って、パン生地を捏ねる時に一緒に混ぜ込みます。
パン生地を捏ねるのはフードプロセッサーなので、種はかなり細かくなりますが、
それが全体的にちりばめられるので、香りと味は全体に行き渡り、とても美味しくなります。
焼きたての香りは、クルミに似ています。
朝から焼きたてのパンと香りは、食欲をそそりますね。
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昼食用に食べるパンを朝食を食べた後、すぐに捏ねに取り掛かります。
今回は大学芋パン、先週蓼科で購入してきたベーコンチーズを入れたチーズパン、そして何度もチャレンジしている
フォカッチャを焼きました。
大学芋パンは冷凍食品の大学芋をつぶしてからパンに入れる、生地にも砂糖を混ぜているので全体的に甘めになり
子供達も食べやすくなるように作っています。
ベーコンチーズパンはチーズを切って、挟み込むようにパン生地に包んで焼きましたが
ちょっと中心からずれてしまっていて、チーズが偏ってしまいましたが、これもご愛嬌でしょう。
そしてあの味をもう一度...今度のフォカッチャは..やはり以前焼いた「美味い!」と言う
フォカッチャにはなりませんでした...残念です、どうしたらあの味が出せるのだろう...
よく見ると凹みを入れた時に、強すぎて下まで穴が開いてしまっています。
せっかくのオリーブオイルが凹みに溜まらずに、全て流れてしまっていました。
あの時「美味い!」と思ったフォカッチャは、焼いた後にも凹みにオリーブオイルが溜まっていたのですが
美味さの原因はきっと、ここら辺りにあるのではと思っています。
次回その点に注意して、再チャレンジです。
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今回のパスタは「ホワイトソースの生パスタ」と「アスパラとバラ牛肉の生パスタ」です。
前回作ったホワイトソースは片栗粉でとろみを利かせたのですが、硬くなりすぎて麺に上手く絡まず
今回は最初に作ったときと同じように、薄力粉でとろみを利かせたのですが、味がまろやかになり美味しくなりました。
とろみが柔らかくソースが麺によく絡んで、味が引き立つようになります。
やはりソースのとろみは薄力粉に限りますね。
もう一品はアスパラと牛ばら肉味付けは醤油ベースの和風味です。
オリーブオイルにニンニクのスライスを入れてオイルに香り付け、タカノツメ1本を入れて辛味を出します。
牛バラ肉はさいころ状に切って、ホワイトペッパー、オールスパイス、クローブ、塩、ブラックペッパーで味付けして焼いて
アスパラと牛バラ肉をオリーブオイルに入れ、茹でた麺を一緒に入れて醤油で味を調えます。
今回はじめて作ってみた、辛味のしょうゆ味はなかなか美味しかったです。
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昨日作ったクッキー生地で、お菓子の家を作りました。
10月頃に練習した甲斐?があったようで、なかなか素晴らしい(自己満足)の家が出来たのです。
家は購入した型抜きで子供たちと一緒に型を抜き、それ以外に子供達が勝手に好きな形を作り
とても楽しいお菓子の家が出来ました。
クリスマスのお菓子の家は本来2週間前に作るそうですが、我が家は1日前に作りました。
お菓子の家は厄除けの意味もあるそうなので、玄関の所に飾っておきます。
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このお菓子の家をマンションの友人奥さんに見せたら、早速携帯で写真を撮っていました。
夕方からスウェーデンハウスの営業の女性が来たので、こちらにも自慢げに見せたら、携帯で写真を撮っていました。
こんなに驚いて喜んでくれるなんて...作った甲斐がありますね。
屋根の上に乗っているのは息子が作った星です。
二人並んでいる人みたいのは、左はウサギ、右は熊だそうです、娘が作りました。
私が作ったのは写真上の段の右側に、人が立っているのがそうですが、一応クッキーマンのつもりです。
なんだか人や動物だらけで肝心の家がよく判りませんが、よくこんなに作ったものだと自分でも感心です。
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スウェーデンハウスの営業の方が来たのは、以前住宅展示場でスウェーデンハウスの写真が10枚並べてあり
どの外見が良いかとの投票があり、その時応募した葉書が抽選会で当たったとの事で
景品を持って来てくれました。
それが写真右側の「メイポール」と言うものです。
メイポールとは夏至祭で使われるものだそうで、北欧では夏が短いのでメイポールでお祭りをするようです。
夏祭り用のメイポールですが、クリスマスの雰囲気にもピッタリでしたので、お菓子の家同様玄関に置いてみました。
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今日は冬至です。
お店で購入してきた柚子をお風呂に入れて、柚子湯にしました。
入った時の柚子の香りは格別ですね、子供達もお風呂に入る時は「うわーいい匂い!」と喜んでいました。
いい香りの柚子湯でゆっくりと入るお風呂は、最高です。
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